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【朗報】日経新聞を無料で読む方法アリ│楽天証券アプリを活用するべし

こんにちはイチリタです。

悩み人
悩み人
社会人になったら日経新聞を読むべきと言われました。たしかに、ビジネスに情報が大切な事は分かるんだけど毎月の出費がツライ・・・無料で読む方法なんてないですよね?

本記事では、日経新聞を無料で読む方法を解説します。

ぜひ、実践して固定費削減を(‘◇’)ゞ

【本記事の内容】

  • 日経新聞の購読料は?
  • 日経新聞を無料で読む方法を写真で解説
  • 無料で日経新聞を読むデメリット

日経新聞を無料で読む方法とは?

先に結論から言いますね。

日経新聞を無料で読む方法は「楽天証券アプリを活用する」です。

楽天証券は多くの投資家から高い評価を得ていますから、既に口座開設をしている方も多いのでは。

口座をお持ちの方ならすぐに閲覧可能です。

とっても簡単なのでご安心を。

操作方法を説明する前に、日経新聞について簡単に解説しますね。

日経新聞を読む方法4選

日経新聞の閲覧で思いつくのが以下4選

  • 日経新聞を毎月契約(自宅のポストに届く)
  • 売店やコンビニで購読
  • 日経電子版で購読
  • 日経電子版無料会員になる

日経新聞の購読となると、一番に思いつくのはやはり「自宅のポストに届く」ですね。

続いて、「日経電子版」の活用でしょうか。

日本経済新聞ホームページ

ちなみに、「日経電子版」は無料会員になれば有料記事を閲覧することが可能。

但し、有料記事は毎月10記事までしか見る事が出来ません

ぶっちゃけ、10記事だと少ないですよね。

日経新聞の購読料は?

日経新聞の購読料は以下の通り。

店頭、コンビニ 朝刊180円/日、夕刊70円/日
宅配契約① 朝・夕刊セット4,900円/月
宅配契約② 全日版地域4,000円/月
日経電子版 4,277円/月
日経Wプラン① 朝・夕刊セット5,900円/月
日経Wプラン② 全日版5,000円/月

ざっくり毎月5,000円前後と覚えておけばOK。

年間約6万円と考えると大きな金額ですよね。

ぜひ、実践して毎月の固定費削減を(‘◇’)ゞ

それでは、無料で日経新聞を読む方法を解説します。

日経新聞を無料で読む方法(スマホ、パソコン)

無料で閲覧できるのは以下3つです。

  • 日本経済新聞(朝刊・夕刊)
  • 日経産業新聞
  • 日経MJ

「知りたい情報がない!」という心配はありません。

日経新聞を無料で読む方法:スマホ編

まずは、スマホ編から。

  1. 楽天証券で口座開設
  2. 楽天アプリiSPEEDダウンロード

楽天証券口座開設は公式をどうぞ

アプリダウンロードは以下からどうぞ。
iSPEED - 楽天証券の株アプリ

iSPEED – 楽天証券の株アプリ

無料posted withアプリーチ

準備はこれでOKです。

この2点を行うだけで、日経新聞を無料で閲覧可能に。

具体的な操作方法は以下の通り

①楽天証券アプリ「iSPEED」へログイン

②メニューをクリック

③日経テレコムをクリック

④日経テレコム「同意する」をクリック

⑤日経テレコム右上のタブをクリック

⑥今日の新聞をクリック

⑦記事一覧から興味のある記事をクリック

以上、お疲れ様でした(‘◇’)ゞ

新聞のPDFも添付されているため、読みやすさは紙面と大きく変わりません。

日経新聞を無料で読む方法:パソコン編

続いて、パソコンで日経新聞を無料で見る方法です。

パソコンの場合、楽天証券が無料で提供している取引ツール

MARKETSPEED(マーケットスピード)」をダウンロード。
マーケットスピードをダウンロードする

具体的な操作方法は以下の通り

①マーケットスピードにログイン

②タブ上部「ニュース」をクリック

③日経テレコムをクリック

④同意するをクリック

⑤今日の記事をクリック

⑥調べたい媒体と日付を選択

⑦記事一覧から興味のある記事をクリック

以上、お疲れ様でした(‘◇’)ゞ

結論、スマホもパソコンでも簡単に閲覧できます。

無料で日経新聞を読むデメリット

一応、デメリットも解説しますね。

デメリット①電子媒体が苦手な方には不向き

これは個人差が有りますね。

スマホ・パソコンで電子媒体を見るのに抵抗がある・・・

という事には少なくありません。

昔から紙面で新聞を読んでいる方なら、特に抵抗感が有るかと。

無料で閲覧可能なので、一度試してみて「どうしても合わない」という方は素直に紙面を契約しましょう。

デメリット②過去3日分しか情報が見れない

「日経テレコム」は過去3日間分しか読めません。

  • 日経電子版:3ヶ月分
  • 日経テレコム(無料):3日間分

この点はデメリットと言えますね。

但し、「記事検索」機能を活用することで、1年前までの関連記事を探して読む事が可能です。

「記事検索」を活用すれば、カバーが可能なので大きなデメリットではありません。

「1週間前の記事が読みたい!」という機会もそうそう無いと思いますし。

日経新聞を無料で見る方法まとめ

本記事では日経新聞を無料で見る方法をまとめました。

まとめると以下の通り

  • 楽天証券の口座を開設する事で日経新聞が無料で読める
  • 固定費の削減効果は6万円/年
  • キーワード検索も可能

【デメリット】

  • 電子媒体が苦手な方には不向き
  • 過去3日分しか情報が見れない

ちなみに、楽天証券がこのサービスを提供している理由は「他ネット証券とのサービス差別化」です。

楽天証券は手数料や取引ツールも素晴らしく投資をこれから始める方におすすめの証券会社です。

株に興味がない方も、日経新聞を無料で見るために楽天証券で口座開設するのもアリかと。(口座開設は無料でOKです)

以上、日経新聞を無料で見る方法でした(‘◇’)ゞ

楽天証券口座開設は公式をどうぞ

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